オシャレなだけじゃない!『技あり』リノベ事例まる7選 -3-

[記事更新日]2017/07/03

こんにちは!
WAKUWAKUリノベーションマガジン編集部です!

本日は、何度か記事を書かせていただいていおります、住宅業界に12年いる私でも驚いた、『技あり』リノベーション事例の第3弾をお送りいたします。

もちろん、掲載している事例は全て『リノベ不動産|Beat HOUSE』の事例です。

『あ、リノベーションってオシャレなだけじゃないんだ!』
『ここまで自由にできるんだ!』
『思い通りのライフスタイルを実現できるんだ!』という
いままでにないワクワクが少しでも皆様に伝われば幸いでございます。

《その1》ダイニングテーブルを兼ねたキッチンカウンター

ちょこっと広めで、頑張れば朝食くらい食べられそうなキッチンカウンターは
何度も見たことがありますが、1m ✕ 2.4mの特大ダイニングテーブルサイズともなるとかなり希少です。

天板は、かの豪華客船タイタニック号のデッキでも使用されていた、高級木材『ミャンマーチーク』を贅沢に使用し『ヘリンボーン』貼り。

正面から見るとこのように、横並び3名はゆったり座れるサイズです。

す。

《事例の詳細はこちらから》
https://beat0909.com/works/modern-luxury/

《その2》2種の木材をミックスしたフローリング

フローリングには、はっきりした木目が特徴の『オーク』と、大振りの杢目を持ち合わせた『ニレ』、表情の異なる2種の木材を使用し、パッチワークテイストの遊び心のある表情を創りました!

《事例の詳細はこちらから》
https://beat0909.com/works/renovation/

《その3》ベンチにも収納にもなる造作家具

壁に淡い黄色を使用し明るく柔らかい印象のLDKには、仕掛けがございます。

ダイニングテーブルの左側をごらんください!ダイニングチェアーと同じ高さのベンチを造作。

壁いっぱいに取り付けた天板は、TVボートも収納も兼ねています!このような遊び心や技ありなテクニックを盛り込むのもリノベーションの醍醐味です!

《事例の詳細はこちらから》
https://beat0909.com/works/mild-family/

《その4》梁をうまく隠したリノベーション

マンションリノベーションの課題の1つに『梁』問題があります。耐震構造の問題で、なきゃいけないのはわかっていますが、ボコっと飛び出た梁って、お世辞にもカッコ良くはありませんよね。

この事例の天井は、梁を隠しながらもレッドシダーをパネリングしオシャレに。しかも梁以外は丸くくり抜き開放感まで出しています。さりげなくエアコンも隠してフラットに表現する心遣いまで!技アリです!

《事例の詳細はこちらから》
https://beat0909.com/works/kamakura-b/

《その5》 自分で完成させるリノベーション

『技あり』リノベの番外編とも呼べるのがコチラの事例です。

左側の一面だけ、石膏ボードのむき出しの壁があります。最後は自分で、好みの色塗る。まさに自分色に染めるための壁にしました。

自分で仕上げると、住まいに愛着もわきますね!
自分で仕上げる場所をつくると、リノベーションのコストもある程度抑えることができるので、DIYがお好きな方などは、

是非チャレンジしてみてください!

《事例の詳細はこちらから》
https://beat0909.com/works/retoro/

《その6》玄関に広い土間のあるリノベーション

玄関に広いDOMAスペースがあるのは、リノベーショントレンドの1つですね!
コチラのは、広いルーフバルコニーと広いDOMAスペースがあるうらやましい事例です!

大切な自転車を安全な室内に置けたり、ベビーカーを一回一回折りたたまずに置けたりと様々なニーズに対応できる空間です。棚もありますので、コレクションを並べるのも、自転車用の工具を置いても便利そうですね!

《事例の詳細はこちらから》
https://beat0909.com/works/doma/

《その7》大人の秘密基地があるリノベーション

趣味や仕事のための書斎的空間。誰もが欲しがる自分だけの空間だけれど、部屋をまるまる一つ使うわけにはなかなかいきませんよね?
でも、こんな風に部屋の中にもう一つの空間を作り上げれば叶うかもしれません。

小窓から取り込んだ光がやさしく落ちる空間。備え付けられた机、棚。自分だけの秘密基地に胸が踊りませんか??

最後に

いかがでしたでしょうか?
リノベーションの自由度、楽しさをお伝えできたでしょうか??

『中古物件購入+リノベーションについてもっと詳しく知りたい!』
『具体的に相談したい!』
と、思っていただいたら是非こちらからご連絡くださいませ!

<ご相談受付フォーム>
https://beat0909.com/consultation/

ここまでコラムを読んでいただいた皆様、本当にありがとうございました!
でわでわ、またお会いしましょう!


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